iPhone13 予約・在庫ログ

iPhone5S発売に関する最新情報まとめ 3月上旬版




■「廉価版のiPhone」台湾のペガトロン4000万台出荷か?



EMSOneによれば台湾の経済紙『工商時報』(3月4日付)は台湾市場の話として、米Appleが 2013年に発売されるとする「廉価版iPhone」の生産を、台湾ペガトロンが受注し、その出荷台数は2013年通年で4000 万台に達すると報じている。




■やはりiPhone5sのカラーバリエーションが増える?



前々からiPhone5Sはカラーバリエーションが増えるのではという噂がありましたが、ここにきてAppleは3月1日に、Apple求人ホームページにて「アルマイト処理」に関する技術者の募集を掲載しています。「アルマイト処理(陽極酸化処理)
」というのはiPodなどの背面処理に行われている技術で、Cult of Macによれば、今回のappleの募集はiPodのようにiPhone5Sのカラーバリエーションを増やすために行われているだろうとのことです。





■iPhone5Sと廉価版のiPhoneを8月に出荷か?




EMSOneによれば、バークレイズ・キャピタル証券の楊応超アナリストが発表したレポートで、Appleが2013年に出すスマートフォンは「iPhone5S」と「廉価版のiPhone」の2種類になるとのこと。


また、「iPhone 5S」と「廉価版iPhone」はFDD方式に加え、China Mobile向けのTDD方式が用意されるとのこと。「iPhone5S」のFDD版及びTDD版、「廉価版iPhone」のTDD版の3つはFoxconnが受注し、「廉価版iPhone」のFDD対応版だけを台湾Pegatronが生産を受注したものとみられてるようです。



そして気になる次期アイフォンの発売日ですが「iPhone5S」及び「廉価版iPhone」の出荷開始時期は8月との見方が強いようです。ということはiPhone5の時同様iphone5Sの発売日は9月頃の可能性が高いかもしれません。




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